はじめに
「トクラスのキッチンBbって実際どうなの?」
「上位モデルのコラージアと何が違う?」
我が家は
・大人2人+子ども2人(2歳・0歳)
・共働き(現在育休中)
という家庭で、標準仕様のBb(ペニンシュラ型)を採用しました
結論から言うと👇
👉 大きな後悔はなく、標準でも十分満足しています。
ただし👇
👉 吊り戸棚やカップボードの広さには少し後悔あり
また、コラージアとかなり迷ったので、
実際に比較して感じた違いも含めてリアルにまとめます。
トクラスのキッチンBbを採用した理由
・標準仕様だった
・人工大理石の評価が高かった
・コスパ重視
👉 「まずは標準で十分か」を基準に検討
コラージアにするかかなり迷った
👉 差額:約+100万円
正直かなり悩みましたが👇
👉 「毎日使う中で変わるか?」で判断
コラージアとBbの違い(体感ベース)・見た目 → コラージアの方が高級感あり
・動き → 引き出しはコラージアの方がなめらか
・自由度 → コラージアの方が高い
ただし👇
👉 毎日料理していて感じるのは
👉 「使いやすさはほぼ変わらない」ということ
それでもBbにした理由
👉 +100万円の価値を感じなかった
・料理のしやすさは同じ
・掃除のしやすさも同じ
👉 「見た目に100万出せるか」の違い
結果👇
👉 コスパ重視ならBbで十分
実際の使い方(リアル)
👉 毎日フル稼働して感じること
・料理 → 片付け → 食洗機(毎日夜使用)
👉 この流れの中で重要なのは
👉 「動線の良さ」と「小さなストレスの少なさ」
シンク下ゴミ箱は大正解
👉 調理中のストレスが激減
・切る → 捨てるがその場で完結
・移動なし
👉 毎日使うからこそ差が出るポイント
魚焼きグリルはほぼ使っていない
👉 完全に盲点だった
・掃除が面倒
・結局使わない
👉 「毎日使う設備ではなかった」
👉 コラージアの“収納変更できる強み”はここで活きる
吊り戸棚は少し後悔
👉 正直いらなかった可能性あり
・パントリーで足りる
・奥が取りにくい
・蒸気で濡れる
👉 「毎日使うには不便」
カップボードは広め推奨
👉 2500mmでも普通に埋まる
実際👇
・炊飯器
・電子レンジ
・ケトル
👉 「毎日使う家電だけで埋まる」
👉 もう少し広くてもよかった
収納は全部引き出しで正解
👉 毎日使う中で実感
・奥まで見える
・取り出しやすい
・管理がラク
👉 「時短につながる」
ペニンシュラの弱点(子ども問題)
👉 小さい子どもがいるとかなり影響あり
・ベビーゲートが設置できない
・ゴミ箱を触られる
・引き出しを開けられる
👉 「毎日プチストレスになる」
トクラスの強み:人工大理石
👉 毎日使って実感
・汚れが落ちやすい
・傷が目立ちにくい
・拭くだけでOK
👉 「掃除がラク=継続できる」
コンセントは多めが正解
👉 毎日使うと分かる
・カップボード:2口×3
・キッチン:2口×1
👉 「余裕がある=ストレスがない」
後悔ポイントまとめ
・吊り戸棚はいらなかった可能性
・カップボードはもう少し広くてもよかった
・グリルは使わない
まとめ:キッチンは“未来の家電”で考える
👉 毎日使うからこそ
👉 「今」ではなく「これから」で考える
・カップボードは広め
・コンセントは多め
👉 この2つはかなり重要
どっちがおすすめ?
👉 見た目・高級感 → コラージア
👉 コスパ・実用性 → Bb
👉 毎日使う前提ならBbで十分満足できる
キッチン単体ではなく、
「家全体の設備バランス」で見るのがかなり重要です。



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