はじめに
おしりふきって、本当にすぐなくなりますよね。
スーパーで買うとかさばるし、重たいし、子どもと一緒だとかなり大変…。
我が家も最初はその都度買っていましたが、
👉 まとめ買い+使い方+収納を見直したことで、かなりラクになりました。
ポイントはこの3つです👇
・まとめ買いする
・2種類で使い分ける
・収納場所を固定する
この記事では、実際にやってよかった使い方と、ラクになる収納の考え方を紹介します。
おしりふきは2種類使いが正解?結論
結論から言うと、
👉 用途別に2種類使いがかなりラクです。
理由はシンプルで、
👉「全部を1種類でやろうとしない」から。
これだけで、使いやすさもコスパも一気に良くなりました。
おしりふきまとめ買いでラクになったこと
・買い物の回数が減る
・在庫切れの不安がなくなる
・気にせず使える
👉「減ってきたから買わなきゃ」がなくなるだけで、かなりラクです。
我が家は2種類で使い分け
我が家は、
👉 厚手タイプ+薄手タイプの2種類使い
にしています。
厚手タイプ(赤ちゃん用)
・しっかり汚れを拭く用
・水分たっぷり
・1枚で済む
👉 少ない枚数で済むので結果的にコスパ◎
薄手タイプ(日常使い)
・手や口拭き
・食べこぼし
・ちょっとした掃除
👉「気軽にガンガン使える」のが強み
👉 1種類にまとめるより、用途で分けた方がムダが減ります。
おしりふきはパントリーに収納(ここが重要)
おしりふきは、
👉 パントリーに収納しています。
理由は、
・お尻以外にも使う
・日常的に使う頻度が高い
・キッチン周りでも使う
👉「育児用品」ではなく「日用品」として扱っています。
我が家のパントリー収納や、ストックと使用棚の分け方は👇
👉「注文住宅のパントリーは狭くてもいい?1畳の壁収納で暮らして分かった正解と後悔」で詳しくまとめています。
ストックと使用を分けると管理がラク
パントリーでは、
👉 ストックと使用を分けています。
・上段 → ストック(補充用)
・中段 → 日常使い
👉「毎回ストックから取らない仕組み」にするのがポイントです。

一時的な収納と固定収納の違い
ここもかなり重要なポイントです。
・オムツ → 期間限定(いずれ使わなくなる)
・おしりふき → ずっと使う(日用品)
👉 だから収納の考え方も変えています。
おしりふきは、
👉 今後も使い続ける前提で「場所を固定」
しています。
一方でオムツは、
👉 将来別用途になる棚を一時的に使っています。
👉「いつまで使うか」で収納場所を決めると、無駄がなくなります。
ストック管理のコツ(ズボラでも続く)
・まとめ買いする
・なくなる前に補充
・セールでまとめて買う
👉 細かく管理しなくても回る仕組みにするのが大事です。
まとめ買いの注意点
・ダンボールが大きい
・置き場所は事前に決めておく
👉「とりあえず置く」は絶対に散らかります。
こんな人におすすめ
・おしりふきの消費が早い
・買い物の負担を減らしたい
・育児をラクにしたい
・収納を見直したい
まとめ
おしりふきは、
👉「使い方」と「置き場所」でラクさが変わります。
・2種類で使い分ける
・パントリーに収納する
・ストックと使用を分ける
この3つを意識するだけで、
👉 毎日の育児と家事がかなりラクになります。
ズボラママでも続けられるので、忙しい方には本当におすすめです◎
私は楽天のセール時にまとめ買いしています👇
ポイント還元もあるので、実店舗より安くなることが多いです😊



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