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粉ミルクは缶じゃない方がいい?カップボード収納でラクになった使い方【体験談】

注文住宅での暮らし
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はじめに

赤ちゃんのミルク、気づいたらもうなくなりそう…ってことありませんか?

しかも粉ミルクって意外と重いし、買いに行くのも大変。

子どもを連れての買い物だと、さらにハードル上がりますよね。


そこで我が家は、

👉 まとめ買い+収納場所の見直し

をしたことで、かなりラクになりました。

さらに、

👉 缶じゃないタイプに変えたことで「ゴミ」と「収納」のストレスも減りました。

結論|ミルクは“キッチン動線に置く”のが正解

結論から言うと、

👉 缶じゃないミルク×カップボード収納がかなりラクです。

理由は、

・すぐ使える

・補充しやすい

・管理がシンプル

👉「作る場所の近くに置く」だけで負担が減ります。

ミルクまとめ買いでラクになったこと

・買い物の回数が減る

・在庫切れの不安がなくなる

・安心感がある

👉 ミルクは絶対切らしたくないので、この安心感はかなり大きいです。

缶じゃないタイプを選んだ理由

今回使っているのは、

👉 はぐくみの詰め替えタイプ

です。

◎よかったところ

・缶ゴミが出ない

・かさばらない

・捨てやすい

👉 ゴミと収納のストレスがかなり減りました。


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ミルクはカップボードに収納(ここが重要)

ミルクのストックは、

👉 キッチンのカップボードの引き出しに収納しています。

理由はシンプルで、

👉「ミルクを作る場所の近くに置くため」です。


・調乳 → すぐ取り出せる

・補充 → その場で完結

・移動なし

👉 この動線だけで、かなりラクになります。

カップボード収納との相性もいい

・引き出しで見やすい

・必要な分だけ出せる

・ストック管理しやすい

👉 「毎日使う前提」の収納としてかなり相性がいいです。

一時的な収納として考える(ここ重要)

ミルクは、

👉 いずれ使わなくなるもの

です。

だからこそ、

👉「期間限定の収納」として考えています。

今はミルク収納として使っていますが、

👉 将来的には別用途に使う前提のスペースです。


👉 同じ育児用品でも、オムツのように

リビング動線に置くものとは考え方が変わります。

注意ポイント

・最初に専用ケースが必要

・まとめ買いしすぎ注意

👉 ミルクの時期は意外と短いので、買いすぎは注意です。

ミルクの種類について

最初は、

👉 E赤ちゃん(消化しやすいタイプ)

を使用していました。

その後、

👉 はぐくみに変更しても問題なし

だったので、コスパ重視で継続しています。

👉 赤ちゃんによって合う・合わないがあるので様子見が大事です。


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こんな人におすすめ

・ミルクの管理をラクにしたい

・ゴミを減らしたい

・キッチン動線を整えたい

・育児の負担を減らしたい

まとめ

粉ミルクは、

👉「種類」と「置き場所」でラクさが変わります。

・詰め替えタイプにする

・まとめ買いする

・カップボードに収納する

・期間限定の収納として考える

これだけで、

👉 ミルク作りのストレスがかなり減ります。

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