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赤ちゃんの保湿はやりすぎNG?塗るべき場所・控える場所と正しいケア

育児の悩み
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赤ちゃんの保湿は大切ですが、やりすぎると逆に肌トラブルやにおいの原因になることもあります。

結論:顔や体の乾燥しやすい部分はしっかり保湿しつつ、首やシワの多い部分は塗りすぎないことが大切です。

「ちゃんと保湿してるのに、なんか臭う…」

そんなとき、もしかすると原因は

👉 保湿のやりすぎ

かもしれません。

実は赤ちゃんの肌は、「塗れば塗るほどいい」というわけではありません。

👉「首や耳のにおいが気になる場合はこちら」👇
👉赤ちゃんの首が臭い原因はこれ|洗ってもダメだった理由と正しい対策

保湿=いいこと、だけじゃない💦

保湿はとても大切ですが、

👉 塗りすぎると湿気がこもる

というデメリットもあります。

赤ちゃんは

・皮膚が薄い

・汗をかきやすい

・ムレやすい

この条件がそろっているため、

👉 においやかゆみの原因になることもあります。

※赤み・かゆみ・湿疹がある場合は、自己判断せず小児科や皮膚科で相談してください。

保湿しすぎない方がいい場所

👉 湿気がこもりやすいところ

・首のシワ

・耳の後ろ

・脇

・足の付け根

これらの場所は

→ ベタベタ塗るのはNG

→ 薄く塗る or 状態を見て調整が◎

実際にやって変えたこと

うちの場合は

・首のシワ

・耳の後ろ

・足の付け根

このあたりは、あえて保湿を控えめにしました。

その代わりに👇

👉 ベビーパウダーを少量使用

サラサラを保つことで

・においが気にならなくなった

・赤みも落ち着いた

と感じました。

👉 固形タイプだと使いやすいです

※つけすぎ・吸い込みには注意してください

しっかり保湿した方がいい場所

👉 乾燥しやすい部分はしっかりケア

・ほっぺ

・お腹

・背中

・手足

カサカサしやすい部分は、しっかり保湿してOKです。

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意識したいポイント

👉 全部同じケアにしないこと

場所によって

・しっかり保湿する

・控えめにする

この使い分けがとても大切です◎

気づいたこと

正直、難しく考えなくて大丈夫で

👉 触ってカサついてたら塗る

これだけで十分でした◎


👉「ムレや湿気が原因でにおいにつながることもあります」👇

まとめ

✔ 保湿=多ければいいわけじゃない

✔ ムレる場所は控えめ

✔ 乾燥する場所はしっかり

👉 やりすぎないバランスが大事

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