「早く新居に住みたいし、
引き渡し日にそのまま引越しすれば効率いいよね」
そう思って、我が家は
👉 引き渡し当日に引越しをしました。
でも結論から言うと、
👉 かなり大変だったのでおすすめしません。
我が家のスケジュール
我が家は月末に引き渡しだったこともあり、
👉 賃貸の家賃をこれ以上払いたくないという理由で、
引き渡し当日に引越しをすることにしました。
スケジュールはこんな感じです👇
- 午前中:引き渡し
- 午後:引越し
引越しの時間帯はあえて人気の少ない枠にしたので、
👉 費用を安くできたのはラッキーでした。
実際に大変だったこと
ただ、その1日はとにかくバタバタ。
当時は第二子妊娠中で重いものは持てず、
旦那と親戚に手伝ってもらいましたが、
👉 上の子は動き回る
👉 荷物はどんどん運ばれてくる
👉 その場で片付けもしないといけない
で、正直まったく休まる時間がありませんでした。
なんとか引越し自体は無事に終わったものの、
👉 家の中は全然片付いていない状態。
とはいえ子どももいるので、
👉 最低限の片付けはしないと生活できない
👉 物を壊されたりして“二次被害”が起きそう
という状況で、
👉 その後もしばらくバタバタが続きました。
なぜ引き渡し日引越しは大変なのか
実際にやってみて感じたのは、
👉 やることが一日に集中しすぎること。
- 引き渡しの説明や手続き
- 引越し対応
- 片付け・生活準備
👉 全部同時進行になるのがきついポイントです。
おすすめしない理由まとめ
👉 余裕がない状態で全部やることになる
特に小さい子どもがいる家庭や、
妊娠中など体に負担がある場合は、
👉 かなりハードになる可能性が高いです。
じゃあどうするのが正解?
もしもう一度引越しをするなら、
👉 引き渡し日と引越し日を分けます。
具体的には👇
- 引き渡し日:確認・掃除・準備だけ
- 翌日以降:引越し
👉 たった1日ずらすだけで、余裕が全然違います。
さらに余裕があれば、
👉 1ヶ月分の家賃を払ってでも、
少しずつ荷物を移動する方が結果的にラクだと感じました。
引越し準備でやってよかったこと
大変ではありましたが、
事前準備で助かった部分もありました。
我が家はあらかじめ
引越し侍で見積もりを取っていたので、
👉 日程や費用の調整自体はスムーズにできました。
特に、
- 時間帯をずらして安くできた
- 業者の比較ができた
👉 このあたりはやっておいてよかったです。
まとめ|スケジュールで大変さは変わる
引越しは、
👉 スケジュールと準備で大変さが大きく変わります。
我が家のように、
👉 引き渡し日当日に全部やるとかなり大変になるので、
これから引越しをする方は、
👉 少し余裕を持った日程を組むのがおすすめです。
引越し費用や日程は早めに動くほど調整しやすいので、
👉 事前に見積もりだけでも取っておくと、日程や費用の調整がかなりラクになります。
👉 無料で一括見積もりできるので、「とりあえず比較だけ」でもしておくのがおすすめです。
👉 無料で数分入力するだけで、すぐに比較できます
👉 ※しつこい営業はなく、自分で業者を選べました
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